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篠田麻里子

1: 2016/07/13(水) 04:57:39.88 _USER9

12日、女優の波瑠が民放連続ドラマ初主演を務める新ドラマ「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」 (関西テレビ・フジテレビ系/毎週火曜よる10時 ※初回のみ9時から2時間SP)が放送スタート。

内藤了氏の「ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子」シリーズ(角川ホラー文庫刊)を原作に、 不可解な猟奇殺人事件の真実を暴くため、個性豊かな捜査班たちが凶悪犯と対峙していく物語の今作。 波瑠の同僚役を演じた、モデルで女優の篠田麻里子の衝撃の結末に、視聴者からは多くの反響が集まっている。

◆初の女性警官役に挑戦

今回、初の警察官役に挑んだ篠田が演じたのは、波瑠演じる主人公・藤堂比奈子の同僚・鈴木仁美。 異性との出会いを求めて合コン三昧の日々を送っており、合コンが苦手な比奈子を度々誘う、明るく社交的な性格。 署内の事情にも詳しく、東海林泰久(横山裕)が違法捜査に手を出しているという噂も知っており、 東海林に気をつけるよう比奈子に注意を促しているという役どころだ。

しかし中盤で、事件の犯人が被害者を襲撃する凄惨な映像を鑑識の三木健(斉藤慎二)がネットに投稿されているのを見つける。 その時、同じ合コンに居合わせていた仁美はすぐさま比奈子に連絡するが、翌日突然遺体となって発見された。 その後、仁美が犯人に殺害される瞬間の映像もネットに投稿されるという衝撃の展開を迎えた。

◆まさかの“死”に視聴者から反響殺到

第1話の放送開始から50分ほどで篠田の出番が終了してしまったこと、 さらには殺害されるという予想外の結末に「麻里ちゃん~!!」「えっ麻里子様殺された…?」 「嘘だろまりちゃん!!」「麻里ちゃん生き返ってーーー」「まさか初回で死ぬとは…」と視聴者からは驚きの声が殺到。 Twitterでは「麻里ちゃん」「麻里子様」がトレンド入りする反響ぶりを見せた。

│  ドラマON楽しかったー(≧∇≦)
│   篠田麻里子 (@mariko_dayo) July 12, 2016


放送終了後、篠田は自身のTwitterにて「ドラマON楽しかったー」と感想をツイート。 そんな篠田に、ファンからは「もっと麻里ちゃん見たかったよおおお」「まりちゃんもう出ないの?」 「あっという間だったけど、警察官役可愛かったよ~!お疲れ様でした」などメッセージが寄せられている。 (modelpress編集部)


・篠田麻里子、衝撃の結末に視聴者絶叫&唖然「まさか初回で…」/画像提供:関西テレビ
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1: 2016/07/10(日) 17:58:13.27 _USER9

2013年7月に『AKB48』を卒業して以降、不運が続いて見る陰もなくなった篠田麻里子(30)が、7月1日に自身のインスタグラムとブログに、 女優で演出家の渡辺えり(61)と、能年玲奈(22)と写った写真を掲載し、話題になった。

能年の近況は現在、自身のブログでしかうかがい知れない。人気絶頂期に突然、メディアから姿を消したことから、惜しむ声も多く、今回の写真も反響が大きかった。

能年は、6月30日付で所属事務所との契約満了を迎えたが、更新したのか否か、その後の状態は不明のまま。7月8日現在は、元所属事務所のホームページに名前が記載されている。

一方の篠田は、かつて『AKB48』でも“神7”のうちの一人として知られていたが、同グループからの卒業は表向きの理由で、実際にはクビに等しいものだったという。 「篠田は下手な策士。偉い人に取り入るのはうまいが、口が軽くて浅はかなのです」(スポーツ紙記者)

AKBに所属していた当時には、運営サイドの窪田康志氏や、AKS(AKB運営会社)前社長との親密関係を囁かれるほどで、さらには総合プロデュ―サーの秋元康氏からも信頼を得ていたという。 「しかし、篠田は上層部しか知らない機密事項を周囲に言いふらす悪癖があり、それで一気に権力者たちの信頼を失った。 そのため、事実上の解雇につながったそうです」(AKB事情通)

AKB在籍時にはファッションリーダーに位置づけられ、窪田氏の出資により、2012年には自身のブランド『ricori』を立ち上げた。 だが、2014年8月に営業を停止している。現在も、藤原紀香が所属し、芸能界への影響力が強い芸能事務所『サムデイ』に引き続き所属しているが、 AKBをクビ同然で卒業したというレッテルを貼られた代償は大きい。事務所の後押しさえも手薄になったという。

現在はドラマとバラエティー共に、レギュラー出演番組はなし。4月29日に公開された映画『テラフォーマーズ』が最近では唯一の大役だったが、映画自体が失敗に終わった。

不運続きのいま、誰かに便乗した話題作りしかなくなったのだろう。

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1: 2016/06/28(火) 09:50:00.87 _USER9

22日から、Amazonプライムビデオにてネット配信されているドラマ『はぴまり~Happy Marriage!?~』で、篠田麻里子が社長役で出演していることに関して、 「ファッションブランド潰したのに?」「説得力がないのだが」などと、ネット上ではミスキャストを指摘する声が相次いでいる。

『はぴまり~Happy Marriage!?~』は、「プチコミック」(小学館)にて2009年から12年まで連載されていた人気コミック。 篠田が演じるのは、ディーン・フジオカが演じる主人公の元カノで、女性向け総合ブランドの社長役ということだが、篠田といえば、 12年にファッションブランド『ricori(リコリ)』を立ち上げ、プロデューサー兼デザイナーとして中心的な役割を担い、13年には、ルミネエスト新宿B1Fに1号店をオープン。 その後、大阪や福岡でも店舗を増やしていたものの、次第に経営に行き詰まり、14年7月に全店閉店を発表。 と同時に、『ricori』を運営する株式会社リゴレは倒産という憂き目に遭ってしまっただけに、篠田が社長役を演じていることに関して、 原作コミックのファンを中心に「ミスキャスト!」と指摘されてしまっているようだ。

「『ricori』の失敗に関しては、商品が『ダサい』『その割に高い』と酷評されていただけに、その責任は篠田に大いにあるといえるでしょう。 しかし、全店閉店が決定後、篠田は自身のTwitterで、『ricoriが閉店する事になり大変驚いています。 私篠田麻里子も去年までアドバイザーとしてお手伝いしていただけに残念です』と、まるで我関せず、責任逃れのツイートをしたことで、批判を浴びていました。 篠田は元々、演技力を評価されているわけでもないですし、今回のドラマでは、ディーンの秘書役として出演する、 事務所の先輩である藤原紀香のバーターではないかともささやかれているため、余計に原作コミックファンからの批判が絶えないようです」(芸能関係者)

篠田がファンから最も期待されているのは、女優業での活躍ではなく、グラビアでの活躍だろう。 しかし、篠田は、昨年末に発売された「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で、最大の武器である水着グラビアを封印。 「これから、何を楽しみに生きていけばいいの?」と、ファンを嘆かせたのだが、その一方で、篠田のグラビア人気の陰りを指摘する声も多くなってきているようだ

「篠田は、そのラスト水着姿を披露した『週刊ヤングジャンプ』で、10年から6年間にわたり披露してきたグラビアを1冊にまとめた、 いわばグラビア活動の集大成ともいえる写真集『Memories』(同)を今年4月に発売。初週で1万部を売り上げたのはさすがといえるのですが、 NMB48のチームNでキャプテンを務める山本彩が、今年1月に発売した写真集『みんなの山本彩』(ヨシモトブックス)が、“3週間限定で誰でも撮り放題”という企画で、 ファンが撮った写真を掻き集めた、低コストな写真集だったにも関わらず、初週で1.4万部を売り上げていただけに、 ネット上では、『4千部という実数差以上に、敗北感があるな』『水着を封印したのは、需要がなくなってきていることを、本人が感じ取ったからでは?』などと指摘されてしまっているようです」(同)

女優業、グラビア業と、芸能界での居場所を次々と失っている篠田だが、以前からSNSに頻繁にアップする手料理の腕前は評価が高いだけに、 「料理タレントを目指せば?」「今度はレストランをプロデュースしてみたら?」というアドバイスも寄せられているようだ。


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1: 2016/04/25(月) 19:41:09.74 _USER*.net

21日、元AKB48の篠田麻里子が、写真集『Memories』(集英社)を発売。「麻里子様、最高です!」「家宝にします!」など、ファンは大興奮の様子を見せているのだが、 一方でネット上では「これって、余り物の寄せ集めでしょ?」と批判されている。

「今回の写真集の内容は、篠田が『私のグラビアの集大成として多くの方に見てもらいたいと思っています』と語った通り、 2010年から計22回にわたり『週刊ヤングジャンプ』(同)に掲載されたグラビアの水着カットと、 未公開ショットを加えたものとなっていることから、ネット上では『6年前の水着姿と比べたら、今の劣化具合が歴然としてしまうのでは?』 『未公開ショットって、言い方変えれば、没になったショットってことじゃないの?』など、批判の声が上がっています。 しかし、長年のファンからは『麻里子様の成長具合が一冊に凝縮されている』『未公開ショットはファンにとって宝の山』などと、高評価を得ているようで、 『この先もグラビアを続けていってほしい』という要望も絶えないようです」(芸能関係者)

その一方で、レギュラー番組2本消滅の危機的状況には、ファンもさすがに不安を感じずにはいられないようだ。

「篠田は先月23日、10年から6年間、水曜日レギュラーを務めた『PON!』(日本テレビ系)を卒業。 さらに先月31日には、1年間レギュラーを務めた『オトナへノベル』(NHK Eテレ)を卒業と、 主軸だったレギュラー番組2本を一気に失うという危機的状況に追い込まれたことから、『麻里子様を見る機会が減っちゃう』とファンを不安にさせています。

また、女優業に関しても、トリンドル玲奈、真野恵里菜とトリプル主演を果たした、昨年公開の映画『リアル鬼ごっこ』が酷評されるなど、将来性があるとはいえず、 ネット上では『頼みの綱は結局、グラビアだけ』と揶揄され、昨年末に宣言した“水着姿封印”に関しても、 『早々に解禁されるのでは?』『最終的にヌードになるパターン?』などとささやかれてしまっているようです」(同)

今月29日から公開される映画『テラフォーマーズ』では、大迫空衣(原作ではジャイナ・エイゼンシュテイン)を演じている篠田だが、 原作のジャイナが19歳という設定のため、「なぜ、わざわざ30歳の篠田を無理にキャスティングするの?」 「ジャイナちゃんは、もっと可愛いよ!」と、原作ファンからの苦情が出ているが……。

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