AKB48情報ステーション

地下アイドル板よりAKB48、48Gのスレを中心にまとめています!




大島優子

1: 2017/01/25(水) 02:00:56.10 ID:CAP_USER9

 元AKB48で女優の大島優子が24日、日本テレビ系の「踊る!さんま御殿!!」(後7・56)に出演し、男性から「お前」と呼ばれることは「ヤダ」と訴えた。

 大島は「お前、ヤダ」と右目を閉じ、上の歯をむき出しにして嫌悪感をあらわにした。MCの明石家さんまはうなずき、「東京の人はびっくりする。ドラマで女優さんにお前って言ったら驚いてた」と振り返った。

 大島は「お前って呼ばれるのはいや。完全に支配物みたいな。物っぽく扱われているような気がする」と理由を説明。ウーマンラッシュアワー村本が「優子だったら?」と尋ねると、大島は「呼び捨てはいいですね」と肯定し、「でも、優子ちゃんって言われた時はドキッとします。ちゃんて付けられたら。めったに呼ばれないから」と“ちゃん付け”が気に入っていることを明かした。 
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1: 2016/06/13(月) 02:18:04.49 _USER9

最近は女優としての活躍が目立つ元AKB48の大島優子。もともと子役出身ということもあり、AKB在籍時から演技力には定評があったが、 14年には宮沢りえ主演の映画「紙の月」(松竹)で「第38回日本アカデミー賞」の優秀助演女優賞を獲得するなど、気を吐いてきた。

その一方で、過剰なまでの「脱AKB」戦略には周囲も戸惑いを隠せないという。

「つい最近も、舞台『鈴木おさむ劇場 美幸 -アンコンディショナルラブ-』の公開稽古で報道陣の前に姿を現したのですが、 “元エース”として、近く開催される『第8回AKB48選抜総選挙』の話題を振られると、『最近はテレビを観ないので』『8回目だから、 そろそろダレてくるんじゃないですかねえ』とそっけないコメントをして、記者から不評を買っていました」(スポーツ紙記者)

グループを卒業した以上、女優として独り立ちし、早く「元AKB48」の冠を外したいという思いもわからないではないが、 大島がかつてのエースであったことは紛れもない事実。 そこまでAKBの話題を煙たがらなくてもいいような気もするが、事情に詳しい芸能関係者はこう明かす。

「大島本人というよりも、周囲のスタッフが過剰なまでにAKB色を消そうと躍起になっているようです。 事実、大島はインタビューなどでAKBについての話題を振られても普通に話すし、嫌な顔はしません。 ただ、周囲のスタッフが『AKBに関する質問は避けてください』と事前に注文したり、原稿チェックの段階で、AKBに関する質疑応答の部分を大幅にカットしたりするんですよ。 この間の舞台の会見でも、大島の意思というよりもスタッフの指示で『総選挙』絡みの質問にはそっけない態度を示したんじゃないですかね。 そもそも、このタイミングでマスコミの前に出たら総選挙のことを聞かれるのは当然の流れだし、“塩対応”はかえって不自然だと思うんですけどね」

周囲による過剰なまでの脱AKB48戦略は、裏を返せば大島がまだまだ「女優」として認められていないことへの焦りとも受け取れるが‥‥。


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1: 2016/06/04(土) 17:44:00.57 _USER9
2014年6月にAKB48を卒業して以来、同年公開の映画『紙の月』で第38回日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞するなど、 目下、女優の道を邁進しているAKBの元エース・大島優子。 だが、メディアに対してはいまだに“脱AKBアピール”を行っているようだ。

大島は5月12日、都内・下北沢の本多劇場で同夜開幕の舞台『鈴木おさむ劇場 美幸 ―アンコンディショナルラブ-』のゲネプロを行ったが、 ゲネプロ前にセッティングされた報道陣向けの囲み取材では、毎年6月に開催されるAKBの選抜総選挙について問われると「無関心」を装っていたという。

「大島は『最近、テレビを観ない、いっぱいいっぱいの生活を送っていたので……』と舞台稽古に打ち込むストイックさをアピールしつつ、 『8回目だからそろそろダレてくるんじゃないですかね』と他人事のようにコメント。 推しメンバーについても、とりあえずで劇場に花を贈った武藤十夢を挙げるなど、 AKBと距離を置きたいという思惑がみえみえでしたね」(現場にいた記者)

肝心の舞台は鈴木浩介との二人芝居で、膨大なセリフ量と大島の下ネタ連呼も話題になっている。

「ゲネプロを観終わった作・演出担当の鈴木おさむが大島の演技を『素晴らしい』と絶賛していましたが、 囲み取材で大島が下ネタを叫ぶことにも『平気になっちゃった』と話していたとおり、とくに作品後半で自身の過去の経験を再現するシーンでは、 鈴木の股間に自分の顔を近づけて卑猥な言葉を叫んだり、直後に机の上に寝て大股を開き『こうやって……』と絶叫するなど、 元アイドルとは思えない迫真の演技を展開。共演の鈴木も『大島優子の最強伝説の幕開け』と絶賛していました。

また、AKB時代にウエンツ瑛士との熱愛が報じられた大島ですが、 恋に盲目になったがゆえに猟奇的な復讐劇を行うヒロインの役柄に『気持ちはわかるが私は恋に盲目とかはない。 仕事を優先しちゃうんで』と語っていました。今は恋愛に気持ちは向かっていないようです」(同)

●ブーイング

そんな大島の女優魂が存分に表現された舞台のようだが、取材した報道陣には理不尽な制限が設けられていたという。 「ゲネプロは通しで約1時間半行われましたが、そのうち、撮影が許可されたのは冒頭の20分のみ。 その時間帯で唯一登場する下ネタの『巨根』を連呼するシーンはテレビもスチール、記者も記事使用NGとされ、 記者たちも『大島の下ネタが話題のわりに制約多すぎ』とブーイングでしたね。 脱AKBを誇張しつつも、下ネタ発言のNG指定など、まだアイドル売り的な部分が残っていると言われても仕方がありません」(同)

本当の意味で「元アイドル」から完全脱皮した女優・大島優子の覚醒に期待したい。


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1: 2016/06/03(金) 07:19:28.78 _USER9
元AKB48の大島優子(27)が、女優として活躍している。2014年6月の公演でAKBを卒業して以降、映画『紙の月』では日本アカデミー賞優秀助演女優賞を獲得。 昨年には主演をつとめたドラマ『ヤメゴク』(TBS系)で、ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演女優賞を受賞するなど、一歩一歩、女優としてのキャリアを積み重ねている。

そして今月30日までは、舞台『美幸~アンコンディショナルラブ』に出演。放送作家の鈴木おさむ(44)が原作・演出を手掛け、俳優の鈴木浩介(41)との二人芝居に挑戦。 高い演技力が求められる中、原作にもある下ネタ全開の台詞も連発するなど、これまでにない新たな姿を見せた。

そんな大島だが、先日同舞台作品の囲み取材を受けた際に発した、6月開催のAKB48グループ選抜総選挙に関する発言がファンの間で波紋を呼んでいる。 総選挙開催に関してコメントを求められた大島は、「8回目なので、いよいよダレてくるんじゃないですか」とコメント。 周囲は笑いに包まれていたものの、隣にいた鈴木(浩介)が、慌てて「ダメでしょ」とツッコミを入れることに。

しかし大島は続けて、総監督をつとめていた高橋みなみ(25)が卒業してはじめての総選挙であることに触れ、「ここでセンターが決まるのは大きな出来事。 センターだけじゃなくて、誰が自分をアピールして動いたかが一番重要」と後輩達へメッセージを送った。

大島としては、これまで自らもAKBのセンターメンバーとして活躍していたからこそ、ゲキを入れるためのメッセージだったのかもしれない。 しかしその一方で、そうとは受け取れないファンからは、「自分が卒業したらどうでもいいわけか」「もはや老害だな」と、批判的なコメントが寄せられている。

■大島にとってAKBは「踏み台」だったのか

調子に乗っていると解釈されてしまった大島の発言。そんな様子を、彼女の現状を踏まえた上で関係者は、「大島らしい」と語っている。 「大島はこれまでも空気を読めていない発言が多々ありました。 そういった大島のキャラクターを認知しているファンであれば、大島なりのエールだと受け取れるのですが、 ストレートに大島の言葉を受け取ってしまうと、どうしても上から目線の言葉にしか聞こえない」(芸能関係者)

過去にも大島は自身の卒業公演で、高橋が「(卒業後は)戦友ではなく親友になってください」と言ったのに対し、 「嫌です」と発言し会場を一気に笑いにかえている。こういったキャラクターを理解していれば、さして問題視する発言でもないのだろう。

しかし現在女優として着実にステップアップしている大島にとっては、天狗になっていると思われても仕方がないのかもしれない。 「大島は現在、太田プロダクションに所属しながらも個人事務所も立ち上げ、取締役に名を連ねているほどです。 今後の収益を見越した節税対策とも言われていますが、それだけ明るい未来が待っているタレントになっているということがうかがえます」(前出・関係者)

そんな大島だからこそだからこそ、今回の発言はすでにAKB48はソロ活動をするための踏み台だったのかと思わせる発言に捉えられたようだ。 国民的アイドルとして多くのファンに愛された大島ゆえ、勘違いしてしまう人も多いのかもしれない。 
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