AKB48情報ステーション

地下アイドル板よりAKB48、48Gのスレを中心にまとめています!




秋元康

1: 2016/06/24(金) 06:55:44.98 _USER9

シングル部門

『オリコン2016年上半期ランキング』のシングル部門では、AKB48の44thシングル「翼はいらない」(6月発売)が売上148.0万枚で1位、 10周年記念シングルとして前田敦子、大島優子ら卒業生も参加した43rdシングル「君はメロディー」(3月発売)が売上129.0万枚で2位となり、 6年連続で1・2位を独占する前人未到の記録を達成した。

シングル部門3位には、同じく秋元康氏プロデュースの乃木坂46「ハルジオンが咲く頃」(82.5万枚)が食い込み、 4月6日に鮮烈なデビューを飾ったばかりの欅坂46も新人ながら6位に入る大健闘。

女性アーティストのデビューシングル初週売上歴代1位記録(26.2万枚)を樹立した欅坂46の「サイレントマジョリティー」は34.9万枚まで売上を伸ばし、 AKB48姉妹グループの売上を上回った。

TOP10内には7位にSKE48「チキンLINE」(32.2万枚)、9位にNMB48「甘噛み姫」(28.2万枚)、10位にHKT48「74億分の1の君へ」(28.1万枚)がランクイン。 今期も秋元氏がプロデュースを手がけたグループがシングルランキングを席巻した。 
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1: 2016/06/22(水) 08:09:52.24 _USER9

フジテレビがついに大英断を下すのか――。

「電気の無駄遣い」などと散々批判を浴びてきた『27時間テレビ』を、来年は『AKB48選抜総選挙』と合体させて放映させるプランを検討し始めた。

「当初は『今年で最後の27時間テレビ』と銘打つ予定でしたが、後番組がないことにフジ幹部がいまさらのように気が付いたわけです。 すでにAKB運営元のAKSやAKB総合プロデューサーの秋元康サイドにも内々に打診をしています」(テレビ局関係者)

フジが27時間テレビとAKB総選挙を合体させることを思い立った理由は、後者の高視聴率にあるという。

「18日に放送された今年の総選挙の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)は、 第1部(午後6時30分~6時59分)は6.2%、第2部(7時~8時50分)は8.7%、 第3部(8時51分~9時24分)は17.6%。今年の4月編成が大失敗しテレビ東京にまで純売上で負けるなか、この数字は大金星だ。 しかも、総選挙の数字が良かったのは今回だけではなく昨年も同様で、いまやフジが誇る鉄板コンテンツになりつつあるんです」(フジ関係者)

さらに仰天プランも取り沙汰されている。2012年にAKBを卒業し現在は女優として活動中の前田敦子が、スーパー・プロデューサーに就任しAKBに復帰するというのだ。

「総合プロデューサーだった秋元康氏が間もなく引退を発表する。後継者に指名するのが前田です。 前田の位置づけは、たとえていえば読売ジャイアンツの長嶋茂雄・名誉監督のような存在です。 どんなかたちでAKBと絡むのかは現在、思案中です」(別のフジ関係者)

どんなかたちにせよ、早くもAKBへの復帰話が浮上した前田。 背景にあるのはファン離れが止まらない上に仕事量がAKB時代の半分以下に激減したという厳しい現実だ。 かつてグループの “絶対的エース”として君臨していた頃の勢いは感じられない。

「いまでこそ女優と名乗っているが、いまだにヒット作はなし。 ここ最近も連続テレビドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系/15年)でヒロインを演じたが今ひとつ。 今クールの深夜帯の連ドラ『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)では過激ベッドシーンを披露したものの評判はイマイチ。 女優としてはかなり限界なところに達しているんです。前田にとってAKBは故郷のようなもの。 プロデューサー招聘を断る理由はありません」(別のテレビ局関係者)

いずれにせよ、今後も当分はAKBの動向から目が離せない

 

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1: 2016/02/23(火) 18:15:21.38
新しい道を目指すメンバーを止めることはできないが、それでも痛恨の気持ちで送り出したメンバーは3人ほどいる。 今頃センターでもおかしくない子達だったが、時代や風潮が追い付いていなかった。
月刊カドカワ対談コラムより

【秋元康「卒業されて痛恨だったメンバーは3人いた」】の続きを読む


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