AKB48情報ステーション

地下アイドル板よりAKB48、48Gのスレを中心にまとめています!




秋元才加

1: 2016/08/07(日) 04:58:05.00
秋元才加 ‏@akimotooo726

今日は本当にありがとう✨
28歳はだめな私も好きになれるように、柔らかく、「いい加減」でいきたいと思います
ありがとう。
ファンの皆、そして仲間が私にいつも気付かせてくれるよ。

クッキー頑張ったけど下手くそでごめんね
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秋元才加 @akimotooo726

改めて皆からのお手紙読んで泣きそうになっとる。
今日来れなかった皆の分も勿論考えてるけど、なんか素直になれる気がするなぁ。
ブログ書きます、長くなりそうです。気長にお待ちを。
ケーキ入刀、ダーリンとじゃなくておじさんおばさんとだった。
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高橋みなみ ‏@taka4848mina

才加のファンクラブイベントに
おじゃまして来ました❤️
ドレス姿の才加が綺麗で可愛くてキュンキュンしました(๑Ő௰Ő๑)
改めて28歳おめでとう✨
私の尊敬する才加
これからも貴女の道が素敵なものでありますように

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小林香菜 @Kobayashikana48

今回の才加のファンクラブのテーマが披露宴だったみたいなので自腹でご祝儀持って行きました 笑
ファンの方が送ってくれた写メ載せさせてもらいます

そして久しぶりにたかみなと才加ママに会えた♥️

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1: 2016/06/16(木) 17:44:07.44 _USER9

元AKB48の秋元才加が15日、都内で行われたNetflixオリジナルドラマ「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」(17日よりシーズン4配信)スペシャルトークイベントに出席。 招待された一般OL客30人を前に、同じく元AKB48の野呂佳代や、宝塚歌劇団出身の遼河はるひ、 脳科学者の中野信子と「女のサバイバル術」をテーマにトークショーを行った。

ドラマのワンシーンを紹介しつつ、中野が提示する「群れのボスを見極めろ」「ボスの一番のお気に入りにはなるな」 「群れと派閥を特定せよ」など、女性社会においての処世術について意見を交わす中、 秋元は「半年くらいどのグループにも属さず、人間関係をリサーチしてから関わっていくタイプ」と自身を分析。

ボス格の相手に媚びるタイプではそもそもないといい、「石橋を叩いて渡るタイプ。 5番目くらいに仲が良いタイプでいたいっていつも思っていました。ボスにつかず離れずなタイプです」としみじみ。 AKB48時代の自身についても「グループ時代もメンバーとは仲良過ぎず、バランスよくでした。 けんかはもちろん大嫌い。マイペースでしたね」と話してにっこり。

グループ在籍時にリーダーをやっていた頃はメンバーを観察し、「群れと派閥の特定をしていた」ともいい、「こういう人間関係なんだなって把握した上で、 このグループはどの子に言えばみんな言うことを聞くんだろうって、自然と相手を選んでいました」と秋元。 「佳代ちゃんは難しいお願い事を上層部に言いたい時によく送り込んでいました。年下に言いたい時は宮澤佐江。 決めうちで行きたい時は大島優子でした」と当時のグループ内でのキーマンも明かしていた。

野呂も秋元とAKB48時代を懐かしそうに振り返りつつ、「群れとか派閥とか、自分にマイナスな事が起きるんじゃないかって絶対入りたくなかった。 なんとなく距離をとって、近づかないタイプです」と自己分析。遼河も宝塚時代は「無所属派でした」と話し、縦社会だったという宝塚の裏側をにこやかに紹介していた。


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1: 2016/01/31(日) 16:01:38.54 _USER*.net
裸一貫から成り上がれるのが芸能界。今をときめく芸能美女の中には貧乏だった時代を過ごしているケースも案外少なくない。
ここで紹介する貧乏美女たちは、そうした辛い経験をバネに頑張ってきた!?

●安室奈美恵(38)……かつて“アムラーブーム”を巻き起こし、数々のヒット曲を連発、現在も第一線で活躍する歌手の安室は、幼い頃に両親が離婚。
母親に引き取られた後、小学5年生の頃に沖縄アクターズスクールの校長にスカウトされるも、月謝が払えないという理由で一時は入校を断念したという。
しかし異例の「特待生」として授業料無料で入校。
バス代を捻出できなかったため、週3日、往復3時間の距離を歩いて通ったという根性者だった。

●森口博子(47)……元祖バラエティーアイドルの森口(47)は4人姉妹の末っ子として生まれて、8歳の時に親が離婚。
母親に引き取られた後は、みどり荘という風呂なしのアパートに住んでいたが、
あまりにもボロボロの物件だったため、友達にはみどり荘に住んでいると言えず、グリーンハイツと言っていたという。
また、お小遣いがもらえないので、近所のパン屋さんにパンのミミを貰いに行ったりすることもあったという。

●山田優(31)……2012年に俳優の小栗旬と結婚したモデル・女優として活躍する山田は、高校時代に沖縄から上京して芸能活動を始めた際にかなり苦労した模様だ。
給料日の2、3日前は100円、200円で過ごし、実家から送られてきた缶詰と安い野菜で自炊。
さらに渋谷から当時住んでいた駒沢大学まで歩いて帰っていたと語っている。

●秋元才加(27)……元AKBで現在は女優・タレントとして活躍する秋元は、父親がずっと無職だったため、幼少期には電気やガスが止まるのは当たり前。
食事はスーパーで惣菜が半額になってから買いに行き、買えない時はご飯に醤油をかけて食べていた、という生活を送っていたことをテレビ番組で告白。
また、AKB48に入ってからも、千葉県から東京までの交通費を捻出するためにバイトを掛け持ちしたり、
番組で出された弁当のうち他のメンバーが食べない分をもらって帰っていたりした。
しかし彼女は「働かないけど子どもを愛してくれる父親」が大好きだったようだ。

●アンミカ(43)……モデルとしてパリコレに参加し、現在はタレント業や化粧品のプロデュースなど多方面で活躍中だが、
小さい頃は家族7人で知人の住む長屋の2階部分にあたる4畳一間で暮らしていたとテレビ番組で告白。
夜中の3時に子供たちだけでリュックを背負って青果市場まで歩いて行き、売れ残ったフルーツなどをもらっていたという。
しかしスイカは傷みにくいため、なかなかもらえる機会がなく、食べるのが夢だったようだ。

●舟山久美子(24)……モデル・タレントとして活躍する“くみっきー”は5歳まで豪邸に住んでいたものの、実家の会社が倒産し
、父親が4000万円もの借金を抱えることになってしまったという。
そのため生活が一気に困窮、雨漏りがひどく、ネズミが出るような築30年ほどのボロ家に住み、電気を止められたり、病院に行けないこともあったという。

テレビで見せる明るい笑顔とは裏腹に、意外に暗い過去を持つ彼女たち。
しかしその暗い過去を乗り越えてきたからこそ、笑顔もより魅力的に映るのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1083166/
日刊大衆 2016.01.31 14:00

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秋元才加にアンミカ、幼少期に「壮絶な貧乏暮らし」を経験した芸能美女たち

【【元AKB48】秋元才加にアンミカ、幼少期に「壮絶な貧乏暮らし」を経験した芸能美女たち】の続きを読む

1: 2015/10/28(水) 12:03:54.37
http://www.inlifeweb.com/sp/akimotosayaka_index_e.html
>「アクション大変じゃなかったですか?」とか「辛くなかったですか?」とか
言われるんですけど、グループ時代にやっていた「ネ申テレビ」の企画の方が
よっぽど大変だったので、何も辛くなかったですね(笑)。

【【元AKB48】秋元才加「映画のアクションシーンよりネ申テレビのほうがよっぽどしんどい」】の続きを読む

1: 2015/10/27(火) 07:10:30.42 ID:???*.net
AKB48を卒業後、女優として映画に舞台にミュージカルに、と多方面で活躍する秋元才加(27才)。
彼女の肉体美を最大限に活かしたアクションミステリー、劇場版『媚空―ビクウ―』が11月14日から公開される。
秋元が演じるのは、闇に落ちた騎士や法師を葬る闇斬師、媚空。
昨年放送されたドラマ『牙狼〈GARO〉―魔戒ノ花―』に登場したキャラクターだが映画はドラマにない設定を加えた新たな物語だ。
女性も惚れ惚れする腹筋を鍛えあげ、キレのあるアクションを見せる秋元に、アクションや肉体作りについて話を聞いた。

――アクションで一番大変だったのは?

秋元:体を動かすこと自体は苦ではありませんでした。
AKB在籍時代から踊っていたので、アクションの手数を覚えるのも振付けを覚えるみたいな感じで。ただ、衣装が薄かったんです。
今年1月に撮影したんですが、半裸のような恰好で一日中倉庫みたいなところにいたので、とにかく寒かったんです! 
ただ、寒さが功を奏して目がウルウルしていたのはいいシーンに繋がったと思います。「私、目が輝いてるじゃん!」って。怪我の功名ですね。

――見事な腹筋は映画が決まってから作ったんですか?

秋元:そうです、そうです。昨年10月くらいに出演が決まり、監督とお話する中で「今回は秋元さんの肉体を撮りたい」と言われたのでと。
露出が高めだった白い衣装の撮影日に合わせてジムに週3回くらい通いました。
見える所の筋肉をつけてもらうトレーニングをしたり、プロテインを飲んだりしてました。

――プロテインはどのくらいの量を飲んでいたんですか?

秋元:1日150ccです。飲み過ぎると筋肉がつきすぎちゃうので。私は美容や健康オタクなので、すごく調べちゃうんですよ。
タンパク質も本当にいいものってなんだろう、アスリートが飲んでいるのはなんだろうって。
一緒の撮影場所にいた女子プロレスラーの方に「何のプロテインを飲んでいるんですか?」って尋ねちゃいました。

――ジムには時間にしてどのくらい通ったんですか?

秋元:1回1、2時間くらいです。普段はしなやかな体を目指して筋肉が付かないようなトレーニングをしていました。
たとえば、ピラティス。でも、今回のお仕事で「これはカッコいい筋肉をつけるしかない」とマシーンやダンベルみたいなものも使いました。
私はすぐに筋肉がついてしまう体質なので、ふだんは「走らないでください」と言われているんです。
でも、今回は傾斜をつけて走らされ、ランナーみたいなトレーニングを繰り返しやりました。楽しかったですよ(笑い)。

――それにしても、映画で見せる腹筋は簡単に作れるものではないと思うのですが。

秋元:私は高校時代、ずっとバスケットボールをやっていました。周りはみんな腹筋が割れていたんですね。
だから、AKBに入って初めて「(腹筋が)割れていないコがいるんだ」って知ったんです。
しかも、「うわぁー」って言われるくらいスゴいことなんだとステージに上がって初めて気づきました(笑い)。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151027-00000008-pseven-ent
NEWS ポストセブン 10月27日(火)7時6分配信

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151027-00000008-pseven-ent.view-000
映画のための肉体改造について語った秋元才加

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